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広報部会長よりご挨拶

平成29年5月に発足した松林地区まちぢから協議会広報部会の部会長を務めさせていただいている曾根(松林地区の西北の果てにあるオクトス在住)と申します。
広報部会は15名(平成30年5月現在)のメンバーが、取材班、ホームページ班、紙面編集班に別れて広報活動に邁進しています。
地域のための広報は如何にあるべきか?、を常に考えながらメンバー全員で頑張りますので、よろしくお願いいたします。

 

松林地区広報部会名簿

(順不同・敬称略)

部会長  オクトス自治会・まち協委員 曾根 進三郎
副部会長  下赤羽根自治会・まち協委員 安齋 英雄
会計  ニュータウン自治会・まち協委員 吉原 敏明
取材班長  高田自治会・まち協委員 上村 純夫
 取材班  室田自治会 武捨 良一
 取材班  菱沼自治会・まち協委員 西山 三男
 取材班  地区民児協 小坂 千恵子
HP班長  菱沼自治会 山本 有樹
 HP班  上赤羽根自治会 石川 光重
 HP班  中赤羽根自治会 大畠 浩介
 HP班  室田自治会 伊藤 和弘
 HP班  オクトス自治会 相馬 紀子
紙面編集班長  下赤羽根自治会 長谷川 秀喜
紙面編集副班長  オクトス自治会・まち協委員 村松 章生
 松林地区体育振興会 鈴木 徳信

 

平成30年度広報部会活動計画

1.基本方針
松林地区まちぢから協議会はより良い地域コミュニティーを形成し、市と協働し、住み良い地域社会を構築することを目的としている。
このまちぢから協議会が、より多くの住民に認知され信頼される存在となるように、まちぢから協議会の活動を効果的かつ戦略的に広報していく。
更に、まちぢから協議会に直接関係しない情報であっても、住民および各種団体にとって有益と思われる情報を、ホームページやポスター及び広報誌を通じて情報発信し地域に貢献していく。

2.事業
(1) ホームページの管理運営
1  まち協運営委員会報告ページを作成し、毎月1回以上の情報更新を目指す
2  住民がより多く、よりスムーズにアクセスできるようなHPにするための検討および改善を行う
3  既にリリースされている各組織のHPの課題解決・改善に対し指導的役割を果す

(2)「松林タイムス」の発行
1  松林地区内全戸配布を建前として「松林タイムス」を随時に発行する

(3) ポスターの作成
1  まちぢから協議会が主催あるいは関わるイベント(市民集会、 運動会、地区防災訓練、福祉バザー、もちつき大会等々)のPRポスターを適宜の時期に作成し、多くの住民のイベント参加を促す。

3.事業以外の活動
(1) 部会員の拡充(増員)活動

4・事業計画日程表

平成30年度松林まち協広報部会事業計画
平成30年5月17日
日時 事業内容 場所
30年5月 17日 16時 広報部会定例会議 29年度事業報告、30年度事業計画検討 松林公民館
6月 21日 16時 広報部会定例会議 松林公民館
下旬 7月28日の市民集会PRポスター作成
下旬 まち協傘下各組織の年間行事予定HP掲載
7月 19日 16時 広報部会定例会議 松林公民館
8月 上旬 7月28日の市民集会報告の回覧松林タイムス発行
16日 16時 広報部会定例会議 松林公民館
下旬 10月上旬の地区運動会PRポスター作成
9月 20日 16時 広報部会定例会議 松林公民館
下旬 10月28日の地区防災訓練PRポスター作成
下旬 11月4日の福祉バザーPRポスター作成
10月 中旬 10月上旬の地区運動会報告の回覧松林タイムス発行
18日 16時 広報部会定例会議 松林公民館
下旬 12月上旬の公民館餅つきのPRポスター作成
11月 15日 16時 広報部会定例会議 31年2月下旬発行の全戸配布松林タイムスの企画会議 松林公民館
12月 20日 16時 広報部会定例会議 松林公民館
31年1月 17日 16時 休会
2月 21日 16時 広報部会定例会議 松林公民館
下旬 全戸配布松林タイムスの発行(3月1日付け)
3月 21日 16時 広報部会定例会議 平成30年度会計締め処理 松林公民館
4月 18日 16時 広報部会定例会議 30年度事業報告作成、31年度事業計画・予算検討 松林公民館
<上記以外の平成30年度事業・活動>
①まち協運営委員会定例会議事録をまち協書記から提供を受けたのちに取材班で記事仕立ての文章に校正し、まち協会長の承認を経て、月例でHPにアップする。
②他地区(松林地区以外)の広報関連部門と活動状況や課題について情報交換し、それぞれの事業・活動の活性化を図る。・・・・・時期等の実施要領は未定だが市民自治推進課に仲介の労をとっていただくことで実現する。
③広報事業の効果測定(発信している情報を、どれくらいの住民が見てくれているのか?、見てくれた人はどう受取ってくれたのか?、等々)について測定調査の実施は将来のこととして、方法論の研究に着手する。・・・・・広報効果測定の勉強会をプロジェクトチームとして発足する。
④地区社協、ショクサンビラ自治会等に対するHP運営サポート
⑤Wordpress、G-drive、活用できそうなSNS等の研修
⑥広報部会制作物(ポスター、松林タイムス等)のオンラインストレージへのアーカイブ化

以上

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